研究実績

発表論文

髙橋 純子
「災害時支援透析に必要な患者情報と治療条件に関する基礎的研究」

日本健康医学会雑誌 ,25(増刊), 287-295, 2016

髙橋 純子、稲垣 美智子、多崎 恵子
「透析困難症リスクスケール」の作成

金沢大学つるま保健学会誌、37巻2号、1-12、2014

髙橋 純子
「基準看護の違いによる透析室の人材配置の特徴と透析患者のQOL評価」

日本健康医学会誌、21巻4号、268-276,2013

髙橋 純子
「KDQOL-SFを使用した透析患者のQOL評価と透析室業務に従事するスタッフの役割」

一般社団法人京都府臨床工学技士会会誌、51-56、2009

髙橋 純子
「透析業務に従事する看護師の自律性と患者のQOLに関する研究 」

滋賀医科大学学位論文(修士:看護学)、2009年

研修費補助

「透析手帳」
この手帳は支援透析を受ける際に誰もがフリーでご使用いただけます。

透析手帳

下記URL、またはQRコードよりアプリをダウンロード下さい。

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.ipublishing.dialysisnote&hl=ja

透析手帳_QRコード

研究費補助
「透析患者のQOL向上を目指した透析低血圧症リスクスケール及び運用プログラムの開発」

2012~2014 文部科学省科学研究費補助金

透析困難症リスクスケールの使用に際して(お願い)

このリスクスケールはフリーで使用可能です。
しかし、現在このスケールを使用し臨床評価(外的妥当性)を検証した施設はまだ少ない状況です。お使いいただきましたら、ぜひその成果を研究会にもお知らせいただければ幸甚です。使用されましたら、お問合せよりその旨ご連絡をお願い致します。

研究代表者 髙橋 純子

髙橋 純子
「災害時透析治療条件管理アプリケーションの開発」

2014~2016 文部科学省科学研究費補助金

研究代表者 髙橋 純子